2022年3月の日記
嗚呼諸君と我等とは、同志也、兄弟也、姉妹也、断じて闘ふべきの理有るなし、
嗚呼諸君、諸君が暴虐の政府に苦しめられ、深刻なる偵吏に追はれて、我大主義の為めに刻苦するの時、三千里外、遙かに満腔の同情を以て諸君の健在と成功とを祈れる、数千の同志、兄弟、姉妹あることを記せよ
「与露国社会党書」
◆3月31日(Do.) ラスト
前勤務先の籍がある最後の日。特に何ということはないが。
◆3月30日(Mi.) 出勤
出勤して懸案を片付けるなど。
◆3月29日(Di.) 理事会
前勤務先の最後の理事会のため出勤。発行する雑誌の準備など。夜はオンライン歓送迎会。
◆3月28日(Mo.) 挨拶
前勤務先の会議に出る最後の機会だったので挨拶など。
◆3月27日(So.) 桜
桜が一気に咲く。駅前の枝垂桜を見てついでに古本市をひやかすなど。書店などによって帰宅。共産党委員長が演説に来るとかで、右翼がうるさかった。
◆3月26日(Sa.) 悪天候
変な天気だったので引きこもる。サッカーを観るなど。
◆3月24日(Do.) 出勤
出勤して前勤務先最後の雑誌の最終校正作業など。ウクライナ軍、反転攻勢の兆しを示す報あり。
◆3月23日(Mi.) 校正
必死の校正作業。ウクライナ、ゼレンスキー大統領が国会でリモート演説。
◆3月22日(Di.) 電力ひっ迫
雪まで降る寒さ。電力がひっ迫。学会の理事会。あまり発言しないようにしていたつもりなのだが、それでもかなりの時間がかかる。
◆3月21日(Mo.) 作業
少し作業をするなど。写真を撮りに行く以外は家でゴロゴロ。
◆3月20日(So.) 校正
校正作業を少しするなど。突然、香典返しで蟹が届く。
◆3月19日(Sa.) のんびり
若干の作業をしたほかは、サッカーを観るなどしてのんびり過ごす。
◆3月18日(Fr.) 出勤
前勤務先に立ち寄り、現勤務先に移動して委員をしている某助成金の運営委員会をオンラインで。合間に作業して勤務先雑誌の校正。夕飯の買い出しの際、ポイントカードを忘れてきてしまい、相方に電話がかかってくる。
◆3月17日(Do.) 在宅
久しぶりに心置きなく在宅勤務。諸々終わらず。
◆3月16日(Mi.) 地震
職場の貸与PCがネットにつながらない問題、出勤していろいろ問い合わせたりしてようやく解消。担当部署にもできる人とできない人がいることがわかった。相方に少し遅れたホワイトデーのお茶を買って帰宅。深夜、東北地方で震度6強。
◆3月15日(Di.) 店晒し
職場の貸与PCがネットにつながらない問題、担当部署に問い合わせてみるも、解決せず。あまり真面目に取り合ってもらえず店晒しにされていた可能性あり。
◆3月14日(Mo.) 出勤
朝から職場の貸与PCがネットにつながらないのでとりあえず出勤。自宅で現象を再現しながら相談した方が良いとアドバイスをもらう。zoomもつながらないなど不安定。紛失した手荷物が発見され、相方は終着駅間で受け取りに行く。
◆3月13日(So.) 原稿書き
ひたすら原稿書き。何とかめどをつける。相方が手荷物を紛失して帰宅。
◆3月12日(Sa.) 姪
妹一家が実家に来たので姪っ子と遊ぶ。
◆3月11日(Fr.) 3.11
出勤。月曜日に休んでしまってまったく知らなかったが、「面接だよ」といわれて、役員面接など。夕飯の買い出しの際、溜まっていたポイントをウクライナ支援に寄付する。
毎年、追悼ムード一色になるこの日の雰囲気が苦手だったが、まさかこんなことになるとは。
◆3月10日(Do.) チェルノブイリ
在宅勤務。チェルノブイリなど原発の電源喪失の報が入る。無事だったようだが、何とおっかない。
◆3月9日(Mi.) 検診
術後の検診。異常なし。鳩森神社の河津桜を見て、コーヒーを買って帰宅。散髪に行く。
◆3月7日(Mo.) PCR
相方発熱。仕事を休み検査の段取りをつけ同行するなど。熱も下がってきたので、陰性だとよいのだが。母に夕飯をいろいろと差し入れてもらう。
◆3月6日(So.) 河津桜
相方と食事をして、区役所裏の河津桜を観るなど。
◆3月5日(Sa.) 平和と桜
近所の早咲きの桜を購入した「平和」という名前のソヴィエトレンズMIR-1Aで撮影。
◆3月4日(Fr.) さくら
勤務先の会で桜質問をするなど。露、ウクライナの原発を攻撃。
◆3月3日(Do.) 大事をとる
会議に出た以外は早めに仕事を追える。
◆3月2日(Mi.) 副反応
夕方から微熱とだるさ、節々の痛みなど。夕飯はピザにしてもらう。
◆3月1日(Di.) ワクチン接種
ワクチン接種。スムーズに終える。