2018年3月の日記
◆3月31日(Sa.) 四ツ谷
お世話になっている研究所関係の研究会に参加。うっかり懇親会にも残り、諸事の調整など。
◆3月30日(Mi.) バタバタ
年度末進行で各所に連絡。
◆3月29日(Do.) めど
職場でつくってるデータ集の作成にめどがつく。
◆3月28日(Mi.) 検査結果
検査結果をきく。
◆3月27日(Di.) 夜桜
日本女子大に仕事の打合せで行き、そのまま帰宅。佐川前財務省理財局長の証人喚問では、特に新しい事実は出なかった模様。
◆3月26日(Mo.) あちこち
ほうぼうと連絡を取り合って一日の仕事が終わってしまった。
◆3月25日(So.) 空振り
図書館に行くも空振り。
◆3月24日(Sa.) 桜
近所の公園に桜を撮りに行くも、ソメイヨシノはまだであった。
◆3月23日(Fr.) 春
今朝方、布団が暑くなったらしい相方が投げ出した足に思い切り蹴られて目が覚めたので、いよいよ春本番なんだなと感じている。
◆3月22日(Do.) コピー機
職場のコピー機を入れ替え。席の位置が近いせいでコピー機担当みたいになっていて紙詰まり対応などをたまにしていたのだが、「もうご迷惑はおかけしません」と総務課長が大見えを切る。が、その直後にコピー機に紙詰まりエラーが発生。はてさて。
◆3月21日(Mi.) 春分の日
なごり雪もちらつき出かける気もしなかったので読書など。瀬畑源『公文書問題』、中田・高村『復興に抗する』読了。A級プレーオフは羽生竜王が勝利して挑戦権を獲得。
◆3月20日(Di.) 会議
職場の会議。無事に終了。
◆3月19日(Mo.) NPO法20年
NPO法20年のシンポに参加。新潟から参加の旧知の方にお会いできてよかった。夜は職場の歓送会。
◆3月18日(So.) 駒澤大学
イベントに少し顔を出しに駒澤大学に。A級プレーオフは羽生竜王が豊島八段に勝利。
◆3月17日(Sa.) 空振り
探している本があるかと駅の方の古書店を探すも空振り。
◆3月16日(Fr.) 道草
早めに職場を出て、書店、耳鼻科を回って帰宅。
◆3月15日(Do.) 久保王将防衛
王将戦第6局は久保王将が豊島八段を破り、4勝2敗で防衛。
◆3月14日(Mi.) ホーキング博士死去
女流王位戦はLPSAの渡部女流二段がタイトル初挑戦。
◆3月13日(Di.) バタバタ
たまった仕事を片付ける。森友文書問題は大変なことになってきた。
◆3月12日(Mo.) MRI
病院でMRI検査。帰宅してハンバーグをつくる。
◆3月11日(So.) 3.11
なんだか、発信をしづらい一日であった。
◆3月10日(Sa.) 東京大空襲の日
森友文書、財務省は書き換え認める方針と報じられる。A級順位戦プレーオフ2回戦は、豊島将之八段が佐藤康光九段に勝利。
◆3月9日(Fr.) 某研究会
地元の某研究会。2次会まで出て酔っぱらう。
◆3月8日(Do.) 恩返し
藤井聡太六段、千日手差し直しの末、恩返し。
◆3月7日(Mi.) 確定申告
無事に確定申告を終える。本屋などによって帰宅。
◆3月6日(Di.) ラッセル・M・ソロモン
タワーレコードの創始者であるラッセル・M・ソロモンが死去
◆3月5日(Mo.) A級プレーオフ、伊総選挙
A級プレーオフは豊島八段の勝利。イタリア総選挙で五つ星運動と北部同盟が躍進。
◆3月4日(So.) 『李鴻章―東アジアの近代』
twitterで短評を見かけ気になっていた岡本隆司『李鴻章―東アジアの近代』(岩波新書、2011年)読了。当時の中国の状況を解説しながら李鴻章の生涯を辿ることで、その存在感の大きさと限界が自然と見えてくる。まさに新書とはかくあるべきなのだろう。
最後の方で、内外の状況の中で自らの限界を知り諦観のような心境を吐露する李鴻章が印象的。「東洋のビスマルク」という印象があるけれども、崩壊しつつある旧体制の中で奮闘するその姿は幕末の幕臣にも重なるものがあるように感じた。
ドイツ社民党の党員投票は66.02%が大連立に賛成。
◆3月3日(Sa.) 風邪
相方に風邪をうつされたようで、花粉症もひどいので医者に行く。酷い状態らしく薬をもらって帰宅。
◆3月2日(Fr.) 報告
職場の席がコピー機の近くなのでコピー機担当みたいに自然となり紙詰まりの対応などをしていたら、総務課長から「ご迷惑をおかけしましたが、近くコピー機を入れ替えることになりました」と報告があった。
A級順位戦はまさかの6者プレーオフ。渡辺棋王はまさかの降格。
◆3月1日(Do.) 第五福竜丸
第五福竜丸が被ばくした日。改めて丸浜江里子さんのことを思い起こす。