2013年9月の日記
Blackbird singing in the dead of night
Take these broken wings and learn to fly
All your life
You were only waiting for this moment to arise.
Lennon/McCartney
◆9月30日(Mo.) iPhone狂想曲
職場の会社携帯を使っている人たちの携帯がiPhoneに切り替わった。使い方がわからない人が続出し、あちこちらで質問が(苦笑)。
◆9月29日(So.) 片想い
相方に誘われて
片想いのライブに行く。相方のスマホの電池が切れたり、相方が荷物を入れようとしたコインロッカーのお金の投入口がつまったり、色々あったが楽しいライブではあった。
◆9月28日(Sa.) 一日
お世話になっているところのシンポジウムに一日出席。色々と疑問がわいたので、良い一日だった。
◆9月27日(Fr.) deep cube
朝、出勤時に家の近くのローソンの前を通ったら、亡くなったばあちゃんの誕生日ケーキを毎年買っているいなかのケーキ屋さんの商品
「ディープ・キューブ」を販売中とのこと。帰りに寄ったら関東のローソンで限定販売中とのことであわてて4つ購入。
◆9月26日(Do.) お茶難民
今夏は麦茶を買わずにさんぴん茶と黒豆茶の水出しで乗り切るという挑戦をしていたのだが、秋も深まりあてにしていた無印の黒豆茶が店頭から消えていた。というわけで帰路、途中駅に降りてさんぴん茶を購入。これがなくなる頃にはさすがに水出しのお茶を喉が求めるということもなさそうだ。。
◆9月25日(Mi.) どうにか
昨日の作業の続きは完了。
◆9月24日(Di.) のんびり
一日、とある作業に熱中。良いものができたが、もう少し改良の余地がありそう。
今日は相方が有休をとって休みだったので、夕飯づくりをまかせる。おかげでのんびりできた。
◆9月23日(Mo.) 風立ちぬ
相方と「風立ちぬ」を見てきた。軽井沢の「草軽ホテル」にニヤッとしてしまった。第二次世界大戦直前だけど、その頃のエリートたちのオールド・リベラルな世界を描き出したかったんだろうなあ。
◆9月22日(So.) 色々
我が家に宿泊した鳩斗くんを送りだした後、家事、お仕事、散髪など。
◆9月21日(Sa.) 会合
大学時代の友人たち、フランク氏、西紅柿氏、鳩斗氏と横浜中華街で会食。
◆9月20日(Fr.) iOS7
昨晩、iOS7のダウンロードに時間がかかり、寝るのが遅くなってしまった。全体的にはまあまあだけど一部不満点もあり。どうするか…。
◆9月19日(Do.) 中秋の名月
ゆっくり名月を眺めるなど。
◆9月18日(Mi.) いまいち
仕事で書いてる原稿をあれこれいじっている間に一日終わってしまった。時間の使い方はいまいちだったか…。
王座戦第2局は大熱戦の末、羽生王座の勝ち。いい将棋、いい勝負を見させてもらった。
◆9月15日(So.) 帰京
従兄の船の新造祝い(台下というらしい。普通はいわゆる進水式と同義だが、うちのいなかの村では一年、試行期間的に間を置いてからやるとのこと)に参加して帰京。台風で酷くなる前に帰りつけてよかった。そして乱発しておいたメールに良いお返事がきていて嬉しい限り。
◆9月12日(Do.) メール乱発
明日、お休みを貰う予定なので、今日中にできることはしようとメールを方々に出す。あ、明日からしばらく田舎に行くので更新が滞ります。
◆9月11日(Mi.) 定期検診
某大学病院にて半年に一度の定期検診。特に大きな問題はないようで安心する。それにしても半年に一度、来るたびにどこかのシステムが変わっている気がするのはなぜだろうか。しかもそんななか採血の箇所だけがなかなかシステムが改善されない。行くたびにすごい混むので対処の仕方がありそうな気もするのだが。それと使われているPCのOSがXPだったのも気になった。
◆9月10日(Di.) ノルウェーで政権交代
ノルウェーの総選挙の結果、ストルテンベルグ首相のタクシードライバーをするという機種の甲斐もなく(多少良い効果はあったようだが)、中道左派政権は敗北し、右派に政権がうつる。極右進歩党が政権に参加するのかどうか、そこが注目だ。保守党と進歩党の連立に中道政党が閣外協力するプランもあるとか。ただ、開票速報を見ていると、進歩党がだいぶ得票を落としているようで、やはり、右派への政権交代の可能性が高まったからだろうか。スタイン・ロッカンの説から周辺部は圧倒的に労働党の地盤だと思っていたのだが意外とそうでもなさそうな感じ。それにしても中道左派政権に大きな失点はなかったように思うのだけど敗因は何だったんだろう。
◆9月9日(Mo.) そういえば、と
この週末にふと思い出してちょっとずつ作業をしている、月末締切の原稿2本。難航しそうだった1本に何となくめどをつける。とはいえ、ここからが大変だが。
◆9月8日(So.) ものものしい
そこにしかなさそうだったので重い腰を上げて都立中央図書館へ。探していた文献を無事に見つけてコピー。行きは日比谷線の広尾から来たのだが、ふと思い立って麻布十番へ出てみる。途中、ものものしく警戒をしているところがあって何かと思ったら韓国大使館であった。お隣の国の大使館前を厳重に警備しなければいけない国って何なんだろうか。大江戸線の行き先表示板にまで「オリンピック・パラリンピック開催決定」の文字が出ていて本当にウンザリした。
◆9月7日(Sa.) 200円
午後、本屋に行くついでに駅前の沖縄そば屋でお昼ご飯。食べ終わってお会計をしてもらったら「1,200円です」と言われ、お支払いをして店を出る。店の前の交差点の信号を渡り終わったところで、声をかけられ振り向くと先ほどの沖縄そば屋の店主。「値段を間違っていて、本当は1,000円でした。200円多くいただいてしまいました」と200円を渡された。何となく清々しい気分になった。
◆9月6日(Fr.) いろいろ
少し落ち着いてきたので、やらねばならない原稿のための構想を考えながら雑務を片付ける。やるべきことはやったのでこの週末は原稿を進めながら、少し反応待ちという感じか。
◆9月5日(Do.) 傘がない
朝、物すごい豪雨で目を覚ます。幸い家を出るまでには小降りになったので、無事に出勤。帰る際、職場を出て少し歩いたところで「傘がない」と気付いた。慌てて取りに帰り、無事に傘をもって帰宅。
◆9月4日(Mi.) 女心となんちゃら
仕事が休みの日なので家事を少々。洗濯をしたのだが、怪しげなお天気。結局、部屋干しして図書館に出かけたのだが、結果的には干しておいて大丈夫だったようだ。そして夜になって雨が酷い。
◆9月3日(Di.) 本を探す
仕事で必要な本を近所の図書館で探すも見つからず。新刊なので本屋にならあるかもと思い一番大きい本屋に行くも空振り…。
◆9月2日(Mo.) ようやく
週末をつぶした原稿を提出。
◆9月1日(So.) 缶詰
某頼まれ原稿が終らず一日缶詰。